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スコアのかけない5年生・・・・

2008.01.14
6年生の引退が決まり、新チームが起動しているわがチーム

いまだキャプテンが決まっていません。
キャプテンが決まらない練習・・・・
これが思ったより大変・・・・
キャプテンが決まらないから、練習がしまらない・・・

なんだか のんびりムード
ダラダラしていても、注意する人がいない・・・
誰でも注意すればいいのに・・・・
みんながみんな 遠慮?している感じ・・・・

最近ではKYなる言葉がはやっているなか・・・
空気を読みすぎているのか・・・・・


6年生もキチッと注意してくれればいいんだけれど、
自分達のシーズンが終わった後、最後まで厳しい6年生って思われたくないのか
それとも自分達のシーズンでないから、5年生たちで解決して欲しいと思っているのか・・・・

そんな中 低学年の子達で5対5の試合形式で練習させ、スコアを書かせていました。
そこで、発見・・・・・・

昨年1年 6年生たちと一緒に行動し、試合にも出てオフィシャルもしてきたのですが、
スコアをかけない5年生がいる・・・・・・・・・

スコアをかけない・・・・
1年 オフィシャルをしてきていたのに・・・・

でも 振り返ってみてみると、 スコアをつける子は決まっていたかも・・・・

早速帰ってきた娘に聞いたところ、いつも同じ子がスコアをつけているから、できないのではなく、
その子たちができないから、決まった子がスコアをつけているんだってことらしい・・・・・


母の疑問・・・・・スコアをつけれないって??????

自分達が出ていない試合、自分達が出ていないクォーターなど試合を見ていたら
自然とかける様にならないのかな?
素朴な疑問でした。

個人技はうまいのに・・・・

2007.12.15
うちの娘 個人技の練習のときには、目を見張るほどうまくなってきました。

バックシュート、ボールを体の後ろに通してからのシュート、片手でおいてくるようなレイアップシュート
(すみません その技の名前を知らないので・・・・)

どれをとっても、えっ 家の娘 上手になった?って思えるほど伸びてきました。
っていうか 今までがひどかっただけなのですが・・・・(・Θ・;)アセアセ…
(すみません 単なる親ばかで・・・・・)

ですが5対5をすると なぜか活躍が出来ないというか あまりボールが回ってこない・・・・
ガードの子が外から打った外打ちシュートのリバウンドをとりシュートをするぐらい・・・(・Θ・;)アセアセ…


それに対して 個人技ではまだまだ成長過程の子(同じポジション(センター))には ボールが回ってきてシュートの場面が・・・・
ただ、個人技はまだまだなので シュートが決まる確率はあまり高くはありません。

娘にあまりボールが回らないのは、場所取りが下手なのかな?
それとも、チームメイトとうまく行っていない?のかな?
でも、普段の話を聞いている限りそんな感じは見受けられない。

やはりチームからはまだ信用されていないってことなのかな?




テーマ : ミニバス
ジャンル : スポーツ

異例?

2007.12.01
本来ならば 6年生の引退が決まるとすぐに来期のキャプテンが決まるはずでした。

なので 今年も当然 今はもう次期キャプテンが決まっているはず


それが・・・・・・・・・・・・・・

今年は決まっていません。
きっと先生は決めかねていると思われます。

このチームが出来て以来 初めてのことです。
キャプテンにふさわしい子がいないのか。

それともキャプテンにしたい子がたくさんいるのか・・・・・・・・

さぁ どっち

終わりました。

2007.11.19
MAYUの先輩達の引退をかけた試合

負けてしまいました。
直前の大会では大差で負けた相手でしたが、今回はもしかして?と思うくらいの僅差で、力及ばず負けてしまいました。

この大会の直前練習では、卒団した中学3年生、2年生、1年生など
代わる代わる練習に来てくれて、5対5の相手をしてくれたり
多くのお母さん達からの応援を頂き、本当にありがたいなと・・・

娘には、こんなに多くの人の手をかり、応援を頂き、コートに立てる喜びを感じるように、試合が出来る喜びを感謝の気持ちを強く持ってほしいと思います。

そしてその感謝をコートで返すよう、力いっぱいプレーをするようアドバイスをしました。

子供たちはみんな 精一杯がんばったと思います。
結果は残念な結果だったけれど、怖いくらいの気迫の6年生のプレイ
緊張で顔を白くしながらも、歯を食いしばりながらついていった5年生
本当にお疲れ様でした。

そして、最後の監督の言葉・・・・


「この僅差での負けは、選手が悪いわけではない。私達指導者の責任だ・・君達を1試合でも多く試合をさせてあげることが出来なくてすまないと思っている。」


この言葉を聴いて、卒団されていく6年生保護者だけでなくそこにいた全保護者が涙をしてしまいました。

これで6年生のミニバスは終わります。
ですが、うれしいことに、6年生か後輩達の練習のお手伝いにきてくれることになりました。


春高バレーの特集・・・・・

2007.11.14
春高バレーの特集番組がしていましたね。

高校生の厳しい練習・・・

監督からの厳しい進言・・・・・

それでもなきながら、歯を食いしばりながらも食いついていく選手達・・・・

MAYUはそのテレビを 食いつくように見ていました。
何か得るものあったかな?
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